白やピンクの胡蝶蘭は良く目にしますが、黄色い胡蝶蘭はあまり見たことがありません。

鮮やかな黄色い胡蝶蘭きれいですね。
11月14日は世界糖尿病デーです。インスリンの発見者フレデリック・バンディングの誕生日です。

11月12日に太宰府天満宮が青くライトアップされました。

幻想的になってます。
2020年10月14日に開業しまして、2年目を迎えました。


地域医療のお役に立てますよう頑張っていきます。
診察の順番が分かるようにテレビで表示します。

受付して頂くときに、番号の書かれた紙をお渡しします。
診察がどのくらい進んでいるかが表示されます。
10/5より運用しますが、最初はうまくいかずご迷惑をおかけするかもしれませんが、よろしくお願いいたします。
院内でPCR検査が可能になりました。2時間程度で結果が出ます。
COVID19 オミクロン株BA5の感染者が急増し、発熱外来を受診される方が多くなっております。
朝から問い合わせが殺到し、電話対応で受付業務がままならないような状態になってます。
通常外来で受診される場合も待ち時間が長くなってます。大変ご迷惑をおかけしております。
蓮の花とアジサイの写真を患者さんに頂きました。

蓮の根はレンコンです。花はきれいで、レンコンはとても美味しいです。

アジサイもとてもきれいに撮影されてます。梅雨の時期にうってつけですが、早くも梅雨明けが宣言されました。
暑い日が続きますが、熱中症に気を付けて、水分補給をしっかりしましょう。
診察室にパキラの木を置いています。

パキラの木から、新芽が出ています。

大きい葉っぱの中に、赤ちゃんの手のような新芽がありました。
可愛いです。
6月1日(水)より特定健診を行ってます。
40歳~74歳の方が対象です。
料金は、一律500円となっております。
期間は、令和4年6月1日~令和5年2月28日までです。
50歳以上の市民を対象に、令和4年4月1日~令和5年3月31日までの接種分です。
ワクチンの種類は、ビケンの生ワクチンとシングリックスの不活化ワクチンの2種類があります。
当院では、ビケンの生ワクチンを採用しています。
助成額は10000円です。接種費用が助成額に満たない場合は、接種費用相当額とします。
申請方法は、帯状疱疹ワクチンを接種したことがわかる領収書等の書類を添付の上、太宰府市帯状疱疹予防接種費用助成金交付申請書兼請求書により申請します。申請書は、ネットよりhttps://www.city.dazaifu.lg.jpでダウンロードできます。印刷してご利用ください。保健センターでも申請書は頂けるみたいです。
支払方法は、助成金は申請書に記載された口座に振り込まれます。
帯状疱疹は、小児期の水ぼうそうと同じウイルスで起こりますが、治療が遅くなると痛みが持続したりします。加齢、疲労、ストレスなどによる免疫力の低下により起こります。痛みが先行し、水ぼうそうのような皮疹は遅れて出ます。痛みが強いですので、ワクチンでの予防をお勧めします。